2026/02/24
ルシンダ・ウィリアムズの“世界の行く末を憂う”新作。
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昨日、友人の Y 君から「これ、良いよ」と送られてきた「ルシンダ・ウィリアムズ」の新作…早速、聴いてみたら本当に良かった!! Lu's Worldwide Listening Party 以下、タイトル曲「 The World’s Gone Wrong 」及び...
2026/02/11
1月の(結構なが~い)メモ②
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1 月 16 日 (金) 久しぶりに「ポレポレ東中野」へ。 イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフの汚職疑惑の実態に迫ったドキュメンタリー『 ネタニヤフ調書 』(監督:アレクシス・ブルーム/ 2024 年製作、イスラエル・アメリカ合作)を観てきた。(ドキュメンタリーとい...
2026/02/08
1月のメモ①
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日に日に世界が悪くなる 気のせいか そうじゃない そんなじゃダメだと焦ったり 生活しなきゃと坐ったり ♪ ハンバートハンバートの歌「笑ったり転んだり」が妙に胸に沁みる今日この頃。皆さまお元気でお過ごしでしょうか。 さて、年も明け、早 2 月……まずは 1 月中のあ...
2026/01/07
勝手にコトノハ映画賞④(邦画)
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●最優秀作品賞 『敵』 (監督:吉田大八、主演:長塚京三) ※筒井康隆の同名小説を『桐島、部活やめるってよ』等の吉田大八監督が映画化。 主人公は、仏文学者で大学教授の職をリタイアし、祖父の代から続く日本家屋に一人暮らす渡辺儀助 77 歳(妻とは死別) …… と書く...
2026/01/05
勝手にコトノハ映画賞2025③
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続「優秀作品賞」 『ひとつの机、ふたつの制服』 (監督:ジャン・ジンシェン/ 2024 年製作、台湾) 921 大地震という大災害はあったが、経済発展著しい 1990 年代の台北を舞台に、高校の夜間部と全日制でひとつの机を共有する 2 人の女子生徒の友情と成長の物語が...
2026/01/04
勝手にコトノハ映画賞2025②
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●優秀作品賞 (いずれ劣らぬ秀作揃い) 『アイム・スティル・ヒア』 (監督:ウォルター・セレス/ 2024 年製作、ブラジル・フランス合作) 監督は、チェ・ゲバラの若き日を描いたロードムービー『モーターサイクル・ダイアリーズ』などで知られるブラジルの名匠ウォルター・サレス...
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